初めて合コンに参加するときの注意点5つ

合コン攻略法

何事も初めてというのは緊張するものです。
もちろん合コンも例外ではありません。
「楽しみは楽しみだけど、何かミスしないか心配…」
初参加だと、ついそんな不安を抱いてしまいますよね。

そこで今回は、初めて合コンに参加するときの注意点を5つご紹介します。

清潔感のある服装で

奇抜なファッションで参加すると、確かに注目度は高まります。
しかしそれは「うわ…何あのカッコ」という悪い意味での注目です。
これだとせっかくの初合コンも台無しになるでしょう。

気合いが入るのもわかりますが、それほど力むことはありません。
特別オシャレでなくとも、清潔感のある服装を心掛ければ、それだけで好印象を与えられますよ。

自分の個性を出すのはかまいませんが、あまりにも度が過ぎたファッションは引かれるので注意しましょう。

退屈でも態度に出さない

「なんだか好みのメンバーがいないなあ…」
「正直、盛り上がり過ぎてついていけない…」
そんな状況に陥ると、あれだけ楽しみにしていた初合コンも途端につまらないものへと変化します。

しかし、ここでつまらなさそうにするのはNGです。
どんよりオーラを出す人間が一人でもいると、一気にその場がしらけてしまいますからね…。
内心退屈だなと感じても、ひとまず態度に出さずやり過ごしましょう。

過剰なボディタッチは控える

初合コンを楽しむためには、コミュニケーションを上手にとることが大切です。
しかしコミュニケーションをとることと、単にベタベタすることは違います。
それほど親しくないうちからボディタッチを連発すると、相手を不快にする恐れアリです。

例えばちょっと手が触れた程度なら問題ありませんが、明らかにベタベタ触りまくるのはアウト!
相手に「失礼」「気持ち悪い」という印象を与えてしまいます。
過度なボディタッチは控え、あくまで会話で距離を縮めるよう努めましょう。

食べ方にも気を付けて

合コンに参加する際は、おつまみなどの食べ方にも気を配りたいところです。
例えば口いっぱいに放り込んでモゴモゴさせたり、くちゃくちゃ音を立てて噛んだり…。
たとえ見た目やトークスキルが抜群でも、こうした汚らしい食べ方をすると一気に評価ガタ落ちです。
また取り皿の周りに食べ物のカスが散乱しっぱなしなど、汚れた状態を平気で放置するのもNGですね。

ただこうした振る舞いは、すぐに身につくものではありません。
普段の習慣がそのまま無意識に出てしまうものなので、いわばごまかしがきかないと言えます。
そのため普段からしっかり気をつけておきたいですね。

異性の参加者としっかり話そう

積極的で話上手な人ならば、初対面の異性が相手でも難なく会話を交わせるでしょう。
しかしシャイで人見知りするタイプだと、過度に緊張してしまい上手く話せません。
その結果、終始同性の友人と話し込んでしまう、なんてことも…。

緊張する気持ちはわかりますが、これだと何のために合コンに来たのかわかりません。
やはり合コンは見知らぬ異性と親しくなってナンボです!
多少ぎこちなくなってもいいので、異性の参加者としっかり話すよう心掛けましょう。

注意点を守っても出会えない!?

「しっかり注意点を守っていても、なかなか良い出会いに巡り会えない…」
そんな人は、もしかするとあまり合コンに向いていないのかもしれません。
自分に合わない・不向きな環境で頑張っても、時間や労力を無駄に消費するだけです。
また参加費もかかるため、時間・労力のみならずお金の無駄にもなるでしょう…。

そもそも男女が出会える場は合コンだけじゃないですからね。
特に今の時代は、ネットを通じて出会いを求める人が男女問わず増えています。
時間や場所を気にせず自分のペースで探せるため、むしろ合コンより良い結果が出やすいでしょう。
そこでぜひオススメしたいのが、新出会い系マッチングサービスのsanmarusanです!

例えば普通のマッチングサイトは、大抵月額料金の他に追加ポイントがかかります。
正直なところ、利用者からするとこれはちょっとネックなんですよね。

しかし定額サイトのsanmarusanなら、月に3980円を支払うだけでOK!
この金額だけで際限なくやりとりができちゃうわけです。
他のマッチングサイトよりも断然お得と言えますね。

もちろん合コンと比べても非常に効率的。
時間・労力・お金など、大切なものが全て無駄になりません!

まとめ

今回は、初めて合コンに参加するときの注意点を5つまとめてみました。

初参加は何かと不安になるものですが、気負い過ぎると空回りしちゃいますからね。
服装や振る舞いなど、最低限のことに注意すれば、あとは気楽に過ごしてOKです!
それでもなかなか出会えない時は、潔く合コンに見切りをつけ、sanmarusanを活用しちゃいましょう。

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